01 Make it your time.
授業の中心がマンツーマン
話す
自分の
講師と1対1だから、質問も発言も自分のペースで。周りを気にせず、伝えたいことを何度も練習できます。マンツーマンとグループ授業の配分は、学校・コースごとに選びます。
見ておきたいこと:授業数・入学レベル・復習の時間

サポート手数料 0円最低価格保証提携 65校・フィリピン・セブ島留学専門
Hello, new me.
「話したい」が、毎日の「話す」に。
先生と向き合って、言葉を交わす。
昨日うまく言えなかったことを、今日また試す。
そんな英語のある毎日を、フィリピンで。
費用・学校・期間・ビザ・現地の暮らしまで、フィリピン留学を決めるのに必要なことを 1 ページにまとめました。金額は提携校の料金表から、体験談は実際に行った人の記録から引いています。
魅力も、費用も、暮らしも。
あなたに合うか、一緒に見ていきましょう。
授業の中心は1対1マンツーマン
学びと生活をまとめて寮+食事付きのプランが豊富
短い休暇から1週間〜受け入れ校あり
日本との時差は1時間日本より1時間遅れ
授業数・食事の回数・最低受講期間は、学校とコースによって異なります。
Why the Philippines?
その
フィリピン留学は、現地の語学学校に通い、寮などで暮らしながら英語を学ぶ留学です。マンツーマンを中心とした授業と、学費・宿泊・食事がまとまったプランが特徴。ここでは、語学学校での英語留学を中心に紹介します。
01 Make it your time.
話す
自分の
講師と1対1だから、質問も発言も自分のペースで。周りを気にせず、伝えたいことを何度も練習できます。マンツーマンとグループ授業の配分は、学校・コースごとに選びます。
見ておきたいこと:授業数・入学レベル・復習の時間

02 Live and learn.
暮らしの
学ぶ
多くの学校に寮と食事のプランがあり、家探しや毎日の自炊の負担を抑えられます。授業の後も同じ目標を持つ仲間と過ごす、海外での日常が始まります。
見ておきたいこと:部屋の人数・食事の回数・通学方法

03 Start small.
1週間から、
一歩を
毎週月曜に入学でき、1週間から受け入れる学校もあります。短い休暇で試す、長期休みにじっくり学ぶ。行ける時間と目的から期間を考えられます。
自分に合う期間を考える →04 A little closer.
日本から
新しい
直行便のある都市なら、日本からおよそ4〜5時間が目安。時差は1時間です。日本の家族と連絡する時間も合わせやすく、はじめての海外生活を考えやすい距離です。
留学する街を見てみる →写真は各校の施設・授業の一例です。提供内容は学校ごとに異なり、飛行時間は路線・運航状況によって変わります。
How much?
フィリピン留学の費用は、各校が掲載する4週間の料金の下限を比べると8万円〜59.2万円、中央値が22.9万円です(掲載65校の料金表から)。学校による差が大きいので、まず幅を見て、そのあと内訳を確かめてください。
学校掲載の
掲載下限の最小値8万円
掲載下限の中央値22.9万円
掲載下限の最大値59.2万円
※ 掲載65校のうち、4 週間の料金が公表されている65校の比較です。各校が掲載する料金の下限を比較した目安です。同じコース・部屋の比較ではなく、留学の総費用でもありません。食事などの含まれる範囲は学校ごとに異なり、入学金・現地納付費用・航空券・保険・生活費などは別途確認が必要です。ドル建ての学校は 1 ドル 159 円で換算しています
留学の費用は「日本で払うもの」と「現地で払うもの」に分かれます。学費だけを見て決めると、現地で払う分が抜けます。
JP日本で払うもの
学費— 授業料。コースと期間で変わります
寮費— 部屋タイプで変わります。1人部屋が高くなることが多い
入学金— 学校ごとに設定。授業料とは別にかかる場合があります
航空券・保険— 自分で手配できます。手配サポートは無料
PH現地で払うもの
SSP— 語学学校で学ぶための許可。期間に関わらず必要
教材費— 使うテキストの分だけ
電気・水道代— 寮での使用分を実費で精算
ビザ延長費— 30日を超えて滞在する場合
お小遣い— 外食・週末の移動・洗濯など
現地で払う分は学校と期間で変わります。航空券や現地費用まで含めた例は費用のページに置いています。
学校・コース・部屋・期間を選ぶと、学費と寮費の合計をその場で計算します。登録は要りません。
選択肢にない学校や条件は、LINEでもご相談いただけます。
その他の週数(中間の週など)をご希望の場合は、無料見積もりでお出しします。
ESTIMATE — 概算
※同じ
この概算に含まれないもの: 航空券・海外旅行保険・現地払い費用(SSP・ビザ延長・電気代など)・お小遣い。現地払いの目安は上の注記をご覧ください。
為替レートや学校の料金改定で前後します。正確な総額は、無料見積もりでお出しします(手数料¥0)。
コピーした内容をLINEに貼って送ってください。正確な見積もりをお返しします。
4つ選ぶと、ここに概算が出ます
シミュレーターにない学校・条件は、個別のお見積もりをご相談ください。学校ごとの料金の目安はこちら。
School
写真から
学校・コース・部屋・期間を選んで学費を計算できる61校です。期間と部屋タイプを入れると、学費・寮費など、シミュレーターに含まれる費用を計算できます。掲載65校はページの最後にまとめています。
セブ
4週間:$1,750〜
どんな学校?
実績豊富な老舗校かつ新校舎で快適 マクタン島に位置しリゾートエリアまで近い IELTSの公式試験会場認…
セブ
4週間:$1,970〜
どんな学校?
スパルタ規則で勉強に集中できる環境 最大8カ国の多国籍な生徒がいる環境で国際交流が期待で…
セブ
4週間:$1,490〜
どんな学校?
綺麗な施設にも関わらずコスパがよい 日本人スタッフが生徒一人一人にカウンセリング 講師陣の…
セブ
セブ
4週間:$1,730〜
どんな学校?
日本人の少ない多国籍環境でどっぷり英語環境に浸かれる 講師全員がTESOL資格持ち、60%が…
セブ
4週間:245,000円〜
どんな学校?
独自教育システムで論理的に英語学習管理を行う スピーキング・発音に重点を置いたカリキュラム …
セブ
4週間:$1,630〜
どんな学校?
充実の設備で快適な留学生活 伝統校ならではの講師採用と管理・教育システム リーズナブルな…
バギオ
4週間:210,250円〜
どんな学校?
ワーホリ対策コースに定評あり 他校にはないユニークなプログラムを提供 スピーキン…
バギオ
4週間:211,700円〜
どんな学校?
スパルタ規則で学習意欲の高い生徒が多い IELTS公式試験会場に認定されており…
バギオ
4週間:$1,670〜
どんな学校?
IELTS試験対策専用のキャンパスで学習意欲の高い学生が集結 21年以上の…
バギオ
4週間:$1,500〜
どんな学校?
ここで働けば講師としての箔が付くと言われるほどの名門校 生徒、マネージャーか…
セブ
4週間:240,800円〜
どんな学校?
親子留学先として人気の学校 日系にもかからず多国籍な環境 日本資本校で最大級のマンモス校 門限な…
セブ
4週間:$1,135〜
どんな学校?
最短1日〜の「超短期プラン」や「平日途中での入学」も可能 マンツーマン授業中心で効…
セブ
4週間:$1,135〜
どんな学校?
セブ島の美しいビーチ沿いに立地 初心者から上級者まで対応する柔軟なカリキュラ…
セブ
4週間:$1,350〜
どんな学校?
セブ島トップクラスの講師陣が指導、教育 セブ市内に位置しながら広大な敷地を持つセミリゾ…
バギオ
4週間:$1,550〜
どんな学校?
スパルタ規則で勉強に集中できる環境 フィリピン人講師と共同生活でき24時間英語漬けの…
バギオ
4週間:$1,440〜
どんな学校?
独自教育システムで論理的に英語学習管理を行う 多国籍な環境で、国際交流が多い スピーキ…
バギオ
4週間:$1,400〜
どんな学校?
学生は入学できない社会人に特化した学校 独自教育システムで論理的に英語学習管理を行う…
セブ
4週間:$1,450〜
どんな学校?
真面目でストイックな生徒が多い 英語レベル初級〜中級者に人気の学校 学校が郊外に位置して…
セブ
4週間:$1,780〜
どんな学校?
リノベーションされた綺麗なホテル寮に滞在 フィリピン留学発祥のバギオから…
バコロド
4週間:122,000円〜
どんな学校?
フィリピン留学業界でも最安値に近い費用で学習できる 採用率5%以下かつ勤続年数3年以上の講師が…
セブ
4週間:177,600円〜
どんな学校?
0歳から受入可!託児付きで親子留学も安心 セブ中心地×新築キャンパスで快適留学 1日最大8コマ!全…
セブ
4週間:142,000円〜
どんな学校?
リーズナブルな費用ながら質の高い授業を提供 セブ市内の中心に校舎を構え、スーパーやモー…
セブ
4週間:$1,750〜
どんな学校?
土、日もレッスン+強制自習ありで短期留学生におすすめ 規則が異なるキャンパス間で移…
セブ
4週間:$1,750〜
どんな学校?
名科目ごとの専門講師が指導 豊富なカリキュラムで、中長期滞在の生徒からも人気 講師ト…
セブ
4週間:$1,340〜
どんな学校?
発音強化にフォーカスした授業 リーズナブルな価格 日本人講師にいつでも学習相談ができる 初め…
セブ
4週間:$1,710〜
どんな学校?
科目ごとに特化した専門講師を採用 真面目な生徒が多く、学校全体が学習に集中できる環境 ベ…
セブ
4週間:$1,880〜
どんな学校?
開校期間:2026年1月4日(日)~2026年4月4日(土)の予定 ビーチ沿いリゾート型最新キャ…
セブ
4週間:199,000円〜
どんな学校?
セブ島最大規模の語学学校 IELTS、TOEFLの公式試験会場に認定されており本番同様の環境で…
セブ
4週間:210,000円〜
どんな学校?
親子留学特化形のキャンパス リゾートを味わいながら勉強に取り組みたい方にオススメ 3種…
セブ
4週間:$1,170〜
どんな学校?
日本人シェフ監修の日本食提供、コンドミニアム滞在で快適な生活環境 放課後住み込みの先生と…
セブ
4週間:330,000円〜
どんな学校?
セブ島で唯一社会人に特化した日本資本校 一般英語からビジネス英語まで要望に合わせてレッスン…
セブ
4週間:$1,400〜
どんな学校?
治安の良さと抜群の利便性を兼ね備えた周辺環境 海外留学につながるパスウェイプログラムを…
セブ
4週間:$1,000〜
どんな学校?
カプセルルームに滞在してセブでの留学費用を大きく下げる 単位も取得しやすい4年制大学の語…
セブ
4週間:$1,322〜
どんな学校?
EOP(母国語禁止)ルールが適応されており徹底された英語環境 セブ市内に校舎が…
クラーク
4週間:$1,400〜
どんな学校?
校内に幼稚園が併設され幼児のカリキュラムも充実 親子留学先として定評あり ネイティ…
セブ
4週間:$1,400〜
どんな学校?
留学前の学習アドバイス付きで初日から効率良く学習できる 日本人の弱点を考慮した…
セブ
4週間:201,600円〜
どんな学校?
授業内容はフルカスタマイズ可能 スピーキングに特化したカリキュラム(DME) 自由規則で遊びと勉…
セブ
4週間:$1,450〜
どんな学校?
セブの中では比較的リーズナブルかつ日本人が少ない 学校独自で開発したアプリを使…
クラーク
4週間:$1,500〜
どんな学校?
校内に幼稚園があり親子留学で4歳から受け入れ可能 平日は外出禁止で、スパルタ規則の環境の…
クラーク
4週間:$1,440〜
どんな学校?
ネイティブ講師が多数在籍し、ネイティブの1on1レッスンも提供 ゴルフ留学プログラムで英語…
クラーク
バギオ
バギオ
4週間:$1,650〜
どんな学校?
1日10時間の徹底した学習環境 厳格なEOPで英語漬けの毎日 最大38名のアットホームで少人数…
セブ
セブ
バギオ
4週間:224,750円〜
どんな学校?
敷地内でキャンプ体験ができる スピーキング重視やワーキングホリデー準備など、目…
セブ
4週間:$1,550〜
どんな学校?
日本人学生が少なく、英語や中国語の実践練習がしやすい環境 都市中心部にあり、…
ボラカイ
4週間:$1,275〜
どんな学校?
英語×リラックス「ヒーリング留学」 アットホームな環境 気軽に参加できる豊富なア…
バギオ
4週間:182,000円〜
どんな学校?
渡航前からの事前カウンセリングで一人ひとりに最適な学習プログラムを用意 全校生徒の約50%は30…
セブ
4週間:194,000円〜
どんな学校?
フィリピン唯一のエジプト資本校 ネイティブ講師が複数名在籍し、全コースにネイティブ授業が含…
セブ
4週間:$1,410〜
どんな学校?
都市型キャンパスで利便性抜群の立地 幅広い年齢層に対応した柔軟なプログラム 日本人が少ない×EOP…
イロイロ
セブ
イロイロ
4週間:$1,100〜
どんな学校?
フィリピン国内の治安の良さNo,1にも選ばれたエリアで安心 フィリピン留学最安値で留…
セブ
4週間:173,000円〜
どんな学校?
1歳から受け入れ可能で親子留学先として定評あり セブ島のリゾートエリアすぐ近くの立地 …
セブ
4週間:316,800円〜
どんな学校?
日本人スタッフがいるので、海外初心者でも安心 平日は外出禁止のスパルタ校で、勉強に集中できる …
セブ
4週間:378,000円〜
どんな学校?
大型商業施設内に校舎を構える便利な立地 門限なしで快適な留学生活を提供 日本人スタッ…
イロイロ
4週間:$1,250〜
どんな学校?
名門大学CPUとの提携校で高品質なカリキュラムを提供している 勤務5年以上のベテラン講師…
セブ
セブ
4週間:$2,214〜
どんな学校?
フィリピン・セブ島唯一のホームステイ留学を提供 EOP(母国語禁止)ルール適応で徹底された英語…
シミュレーターに未対応の学校も、学校詳細で料金を確認でき、個別のお見積もりをご相談いただけます。
Voices
セブリッジからフィリピンへ留学した人の記録が177件あります。良かったことだけでなく、思っていたのと違ったことも載せています。

来年予定の世界旅行に向け、Stargateのパワースピーキングコースで約2週間の短期集中留学。 …
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イギリスの大学院進学の準備として、Baguio JIC Challengerで6週間留学。 入学…
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▸ 体験談記事を読む初めての海外生活を体験するためI.BREEZEに2週間留学。 英語を英語で学び、多国籍の人との交…
▸ 体験談記事を読む体験談は学校ごとにも読めます。一覧では、期間や部屋タイプで絞り込めます。
How long?
行ける期間と、英語でできるようになりたいこと。その両方から計画を立てましょう。期間による学び方の目安をまとめました。成果を保証するものではなく、出発前の準備や現地での過ごし方によって変わります。
まず、
休暇を使って、授業と海外生活を体験したい方に。移動・入学テスト・祝日を除いた実際の授業日数まで確認しましょう。
学ぶリズムを
生活と授業に慣れながら、英語を使う習慣をつくる期間。出発前に基礎を復習しておくと、現地の練習時間を活かしやすくなります。
基礎から、
文法の学び直しと会話練習を続けたい方に。休職・休学の予定や、コースを変更する条件も合わせて考えましょう。
次の
試験対策や、その先の進学・ワーホリを見据える方に。中間の目標を置き、学習計画・予算・滞在手続きを確認します。
期間ごとに、費用と体験談をまとめたページがあります。
Where will you live?
どこで
同じフィリピンでも、街の空気はさまざま。休日の行き先だけでなく、気候・空港からの移動・寮での過ごし方から選ぶと、自分に合う街が見えてきます。


Visa
日本国籍で短期の語学留学をする場合、条件を満たせば最初の30日間は査証なしで入国できます。ただし、入国できることと語学学校で学べることは別。SSPなどの就学手続きと、期間に応じた滞在延長を学校に確認します。大学・学位取得などは別の手続きです。
パスポート — 外務省は滞在予定期間+6か月の残存有効期間を強く推奨
帰りの航空券 — フィリピンから出国する航空券を用意
eTravel — 到着前72時間以内に登録。公式サイトで無料
ビザなし滞在 — 日本国籍の短期滞在は原則30日。入国条件を確認
Study & stay学校で
01SSP・SSP E-CARD — 語学学校で学ぶための許可・登録。学校と必要書類や費用を確認
02ビザ延長 — 30 日を超えて滞在する場合。学校が案内します
03ACR I-CARD — 59 日を超える滞在で必要になる外国人登録証です
国籍・年齢・滞在目的で条件が異なります。15歳未満で保護者が同行しない場合などは追加手続きがあるため、早めにご相談ください。現地手続きの費用・適用条件は、申込み時と出発前に確認します。
制度の確認先:外務省の出入国・滞在情報 / フィリピン入管のSSP案内 / eTravel公式FAQ
Steps
申し込みから出発までは 5 つのステップです。最初の相談はオンラインで 90 分ほどで、この時点では申し込みではありません。人気校と繁忙期(3〜4 月・7〜9 月)は早めに埋まるので、期間に余裕があるほど学校の選択肢が広がります。
いまの英語力・目的・行ける時期・予算を伺って、条件に合う学校を絞ります。オンラインで 90 分ほどです。この時点では申し込みではありません。
見積もりを確認して、申し込みます。学校の空き状況を押さえたうえで進めます。
学費を支払い、学校側の入学手続きが進みます。SSP など現地の許可も学校が準備します。
航空券・海外保険・持ち物を揃えます。何を持っていくかは学校と期間で変わるので、確定した学校に合わせて案内します。
空港から学校までは、学校のピックアップを使うのが一般的です。到着後はレベルテストとオリエンテーションがあり、学校の予定に沿って授業が始まります。
A day in your new life.
学んで、
観光で訪れる数日間とは違う、数週間〜数か月の暮らし。平日は授業を中心に過ごし、食堂や自習室でも人とつながる。自分がここで過ごす姿を、想像してみてください。

マンツーマンとグループ授業で、聞く・話す・読む・書くを練習。

授業の合間は食事と休憩。食事の内容や回数も、学校選びの大切な条件。

放課後は復習や交流、休日は街へ。外出・門限・自習のルールは学校ごとに。
留学生活のイメージです。時間割・休校日・外出できる時間は、学校とコースによって異なります。
相部屋の生活時間や、水回りの共用人数を確認。食事は平日・休日で提供回数が違うことも。食事制限は申込前に相談しましょう。
Wi-Fiの使える場所と混雑時の状況を確認。仕事を続けるなら授業・校則との両立も必要です。SIM/eSIMは対応端末と利用エリアを確認します。
現地納付費用や洗濯代は学校ごとに異なります。現金とカードを用意し、外食・移動・日用品の予算も分けて考えましょう。
治安は地域や時間帯で異なります。夜間の一人歩きを避け、貴重品を管理し、学校が案内する移動方法を確認。外務省の最新の危険情報も確認してください。
セブなどは暖かく、バギオは高原の涼しい街。雨と冷房への備え、海外保険、困ったときの学校の相談先を出発前に確認します。
Find your own fit.
自分に
魅力に感じることと、気をつけたいことは表裏一体。フィリピン留学のデメリットや注意点も知って、自分が続けられる環境を選びましょう。
こんな学び方ができます
講師と1対1なら、わからないところで立ち止まって質問できます。基礎から学べるコースや、レベル変更の相談方法を確認しましょう。
決める前に、ここも確認
授業に出るだけで伸びるわけではありません。単語・文法の準備と、授業後の復習も大切です。
こんな学び方ができます
授業と寮生活が近い環境は、学ぶリズムをつくる助けになります。スパルタ・セミスパルタなど、生活のペースに合う校則を選べます。
決める前に、ここも確認
平日の外出、必須自習、門限は学校・コースで違います。自由な旅行や仕事との両立を優先するなら、先に条件の確認を。
こんな学び方ができます
学費・寮・食事をまとめて比べられる学校が多く、出発後の生活を組み立てやすいのが魅力です。相部屋・1人部屋の違いも比較できます。
決める前に、ここも確認
設備・食事・通信が日本と同じとは限りません。安さだけで決めず、部屋・水回り・食事の写真と追加費用を見ておきましょう。
英語力の伸び方は、開始レベル・期間・授業内容・自習によって変わります。
「何か月で必ず話せる」と決めつけず、あなたの目標から計画を立てます。
お問い合わせいただきありがとうございます!
フィリピン留学の相場に関しては、期間や学校によって大きく変動いたします。
参考として、以下サイトをご参照くださいませ。
https://cebridge.jp/cebu-budget/
・留学期間
・留学時期
・ご希望の価格帯(費用重視・施設重視)
などお伝えいただければ、具体的なお見積りも作成可能となります!
セブリッジのサポートについて
お問い合わせから入学手続き、留学後まで一貫してサポートしています。
【無料サポート内容】
・条件に合った学校のご提案
・学校への申し込み手続き
・空港送迎の手配(空港送迎自体は有料)
・航空券の購入サポート
・海外送金手続き
・渡航前個別オリエンテーション
・到着後個別オリエンテーション
・留学中のオンラインサポート
・留学後のワーキングホリデーや2カ国留学の相談、手続き
弊社ならではの申し込み特典は以下となります。
【お申し込み特典内容】
①デポジット振込後、オンライン英会話受け放題!(10歳以上が対象)
②渡航35日前までキャンセル費1.1万円(学校規定のキャンセル料は別途請求)
③留学費用の振込期日は渡航の35日前まで
④最低価格保証&サポート手数料無料!
さらに、オンラインにて留学前〜留学中もお困りごとがございましたらスピード感を持ってサポートさせていただいております。
視察や体験留学への回数は非常に多く、現地スタッフとの連携も密に取れておりますので何かトラブルがあった際にもダブルでサポートさせていただける体制を整えております。
以上、ご参考になりますと幸いです。
この質問のページを見る持参する現金は、学校が案内する現地納付費用と、外食・移動・日用品などのお小遣いを分けて計画します。学校・部屋・滞在期間で金額が変わるため、申込時の見積もりを確認してください。両替やATM、カード払いの可否も確認し、現金だけ・カードだけに頼らない準備をしましょう。
この質問のページを見る現地納付費用には、SSPなどの手続き費、教材、光熱費、デポジットなどがあります。必要な項目・金額は学校と期間で異なり、外食・移動・日用品などのお小遣いは別に考えます。
現地納付費用はペソの現金で支払う学校が多いため、カード払いの可否・手数料・支払い時期を事前に確認してください。現金が不足した場合は学校や担当カウンセラーに相談し、ATMの利用限度や予備の支払い手段も確認しましょう。
この質問のページを見るフィリピン留学の基本費用は直接申し込んでも変わりません。語学学校によってはエージェント独自の割引が適用されるため、エージェントを経由した方が安く済むケースもあります。
複雑な入学手続きや海外送金を丸ごと任せられます。無料オンライン英会話やオリエンテーションといった渡航前サポートも受けられます。
支払額が変わらない、もしくは安くなるうえに準備の手間を減らせます。エージェントを利用して手続きを進める形がスムーズです。
はい、全く問題ありません。講師は初心者に教えるプロで、ジェスチャーや絵を使い「沈黙」を「学び」に変えてくれます。最初の3日間は知恵熱が出るほど疲れるかもしれませんが、1週間後には英語で冗談を言い合えるようになりますよ。
この質問のページを見るマンツーマン授業とグループ授業にはそれぞれ異なる特徴があり、ご自身の学習目的やスタイルに合わせて組み合わせることが効果的です。それぞれのメリットとデメリットをまとめました。
マンツーマン授業のメリットとデメリット
マンツーマン授業の最大の利点は、一人ひとりの学習速度や理解度に合わせた個別対応が可能な点です。講師の注意が学生一人に集中するため、苦手分野の克服などニーズに応じたカスタマイズ指導が受けられ、学習の集中度も高まります。また、疑問に思ったその場で質問し、即座にフィードバックを得られるため、理解の遅れを防ぐことができます。
一方で、グループ授業に比べて費用が高くなる傾向があるのがデメリットです。また、常に講師と対面し続けるため、人によってはプレッシャーを感じてしまう場面もあります。
グループ授業のメリットとデメリット
グループ授業のメリットは、マンツーマンに比べて費用を抑えられる点にあります。また、他の学生との交流を通じて多様な視点に触れることができ、ディスカッションなどを通じて実戦的なコミュニケーション能力やチームワークを養うことが可能です。周囲の仲間の存在が刺激となり、学習意欲やモチベーションの維持につながることも多いです。
反面、学生一人ひとりの細かなニーズに合わせた指導は難しくなります。クラス全体のペースに合わせる必要があるため、個別の理解度に応じた柔軟な進行がしづらいのが難点です。また、他の学生の存在によって集中力が分散したり、質問が重なるとフィードバックが遅れたりする可能性もあります。
選び方
どちらの形式も、特定の状況やニーズに応じて選択することが重要です。フィリピン留学の多くはこれらをバランスよく組み合わせたカリキュラムを提供しています。まずはマンツーマンで基礎を固め、グループクラスでアウトプットを試すといった、目的に合わせた最適な構成をご提案させていただきます。
現在の英語レベルや、特に伸ばしたいスキルに基づいた具体的なクラス配分について詳しく確認されたい場合は、いつでもご相談ください。
この質問のページを見るI.BREEZE校 40%
CIA 30%
EV ACADEMY 40%
お子様の年齢別受け入れ学校一覧
0歳から2歳前後
セブ島のCIECやUniverse English School Cebuには校内にキッズルームが完備されています。1歳からはELSA、First English、Coco Englishなどが受け入れ可能です。2歳からはSMEAG Capital(Bee)やPILAが対象となりますが、PILAでの親御様のレッスン内容については読み聞かせになる可能性があるため事前の相談が必要です。
3歳から5歳
3歳からは幼稚園付きのCIEC、4歳からはCLARK WE ACADEMYが選択肢に入ります。5歳になると選択肢が大きく広がり、セブ島のGLC、First English、English Fella 2、CPILS、Philinter、SMEAG Encantoのほか、クラークのCIPなどが受け入れ可能です。
7歳から8歳以上
7歳からはGLCやCPIに加えて、CIAも対象となります。ただしCIAは3月、4月、7月、8月の通常受け入れを停止しており、この期間はサマーキャンプのみの実施となる点に注意してください。8歳からはPILAやクラークのEG ACADEMYも受け入れ対象となります。
お申し込みとデポジットのルール
親子でお申し込みの場合、入学金や授業料の精算形態によって現地デポジットの額が変わります。お申し込みとお支払いが別々の場合は2名分、お申し込みとお支払いが一括の場合は1名分のデポジットが必要となるのが一般的です。
セブ島のお子様向けおすすめ施設
滞在中のアクティビティとして、フィリピン最大級の水族館であるセブ・オーシャン・パークや、スライダーが充実したJパーク・アイランド・リゾートのウォーターパークが人気です。リーズナブルに楽しむならウエスタンラグーン、自然の中でのジップラインや乗馬ならパパ・キッツ・マリーナが適しています。
お買い物や食事を楽しむ際は、巨大な屋上公園があるSMシーサイド・シティや、緑豊かな中庭で遊べるアヤラ・センター・セブが便利です。週末の夜にはITパークで開催される屋台村のスグボ・メルカドでローカルフードを味わうのも良い経験になります。
お子様の正確な月齢や、ご希望の渡航時期に合わせた空き状況の確認が必要な場合は、いつでも詳細をお調べいたします。
この質問のページを見るフィリピン・セブ島留学では、学校側に空室があり、手続きが可能な場合のみ出発の前週までお申込みいただけます。 ただし、留学費用のお振込は前週の水曜までに確認できない場合は、お申込みをお断りさせていただきますので、予めご了承くださいませ。 目安として、ご希望の学校が決まっている場合は、2~3ヶ月前までのお申込みをおすすめします。
この質問のページを見るフィリピン・セブ島留学では、原則として日曜日入寮、土曜日退寮となります。 入学日は毎週月曜となります。 前泊、延泊は追加費用が必要となりますので、ご注意ください。 学校ごとに料金は異なりますので、お問い合わせくださいませ。
この質問のページを見るキャンセルに伴う費用は、学校側の規定分とエージェント側の手数料の2種類に分かれます。
学校のキャンセル費用は各校で条件が変わります。申し込み時にお送りするキャンセル規定に目を通してください。
弊社セブリッジのキャンセル費用は学校側の請求とは別に発生します。フィリピン留学単独のお申し込みであれば、渡航35日前までの取り消しは1.1万円となり他社の1/3程度とリスクなくお申し込みいただけます。
航空券に関しては、旅行代理店との契約がある為、弊社でまるっとお任せ頂くことも可能です。 海外保険に関しては、ご自身での加入をお願いしております。オンライン保険会社であれば5分ほどで手続きが可能です。 航空券、海外保険ともにご自身で手配していただいても問題ございません。
この質問のページを見る日本国籍の短期滞在では、有効なパスポート、フィリピンから出国する航空券、eTravelへの登録などが必要です。パスポートは、外務省が滞在予定期間に6か月を加えた残存有効期間を強く推奨しています。eTravelは到着前72時間以内に公式サイトで無料登録します。
15歳未満で親が同行しない渡航は、WEGなど追加手続きの確認が必要です。国籍・年齢・航空会社によっても確認事項が異なるため、上の「ビザと入国の条件」と公式情報をご確認ください。
この質問のページを見る日本国籍で短期の語学留学をする場合、入国条件を満たせば最初の30日間は事前の査証申請なしで滞在できます。30日を超える場合は、許可期限までの延長手続きを学校に確認します。
「4週間」と「30日」は同じではありません。授業期間だけでなく入国日・出国日から滞在日数を数え、SSPなど学ぶための手続きも別途確認してください。大学・学位取得などは異なる手続きになります。
この質問のページを見るSSPは短期の語学留学などで学ぶための許可、SSP E-Cardはそれに伴う登録カードです。短期でも必要な手続きがあるため、学校に必要書類と申請方法を確認します。
申請費に学校の代行費などが含まれる場合があり、適用条件・有効期間・金額は申込時と出発前に確認してください。滞在延長やACR I-CARDとは別の手続きです。
この質問のページを見るACR I-CARDは外国人登録証です。短期滞在資格で59日を超えて滞在する場合に必要になります。学校に申請の時期・必要書類・適用される費用を確認してください。SSPやSSP E-Cardとは別の手続きで、学ぶための許可を代替するものではありません。
この質問のページを見る日本と比べると良くないですが、犯罪数は減少傾向です。外国にいる意識と対処法を持つことでリスクは下げられます。詳細は弊社治安記事をご参照ください。
この質問のページを見る日本資本の学校の傾向や、ふりかけ・インスタント味噌汁の持参を推奨。味の好みが偏った際の「味変アイテム」として重宝します。
この質問のページを見るインフラの現状(日本ほど強くない)を理解しつつ、バックアップとして現地SIMでのテザリング環境を整えておくと安心です。
この質問のページを見る持参必須の持ち物は、パスポート・航空券のEチケット・保険証の証書となります。 その他、必要な持ち物に関しては、弊社サイトの持ち物リストをご参照ください。
この質問のページを見るChoosing
フィリピン留学でエージェントを通す意味は、学校を比べる材料が手に入ることと、行ってからの後ろ盾があることの 2 つです。学校へ直接申し込むこともできるので、この 2 つが要るかどうかで決めてください。どのエージェントにするか判断するために、聞いておくとよい 4 つを挙げます。
Q1手数料はいくらか
学校に直接申し込むのと金額が変わるかを聞きます。セブリッジは手数料をもらわないので、学校に直接申し込むのと同じ金額です。
Q2その学校を見ているか
実際に行った人の話か、資料の受け売りかで、答えの具体性が変わります。学校の弱点を聞いたときの答えでだいたい分かります。
Q3現地に人がいるか
学校とのやり取りや、体調を崩したときの対応で差が出ます。誰がどこにいるのかを聞いておきます。
Q4合わない可能性を言うか
すべての人にフィリピン留学が向くわけではありません。条件を聞いたうえで「別の選択肢もある」と言うかどうかは、判断材料になります。
Schools
学校紹介に掲載しているフィリピンの語学学校65校を、料金の目安とともに載せています。地域はセブ45校・バギオ11校などです。学校名を押すと、施設・コース・写真・その学校の体験談が見られます。
※ 公開中の学校記事を掲載しています。閉校・募集終了の記載がある学校を含むため、受け入れ状況は各記事とご相談時にご確認ください。金額は学校が公表している4週間の目安です。コース・部屋タイプ・時期で変わります。「学費・寮費を計算できます」の学校は、上のシミュレーターで内訳つきの合計を出せます。
同じフィリピン留学でも、学校によって過ごし方がかなり違います。迷ったら目的から絞るのが早いです。
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