日本から直行便で約5時間。学校数がもっとも多く、はじめての留学の定番エリアです。平日は勉強、放課後は海、週末は島めぐり——「がんばる」と「ごほうび」の両方があります。マクタン島とセブシティで雰囲気が違うのも選びどころ。
標高約1,500mの山あいの街。涼しく静かで、誘惑が少ない「学びの街」です。スパルタ運営の伝統校が多く、腰を据えて英語に向き合いたい人・試験対策の人に選ばれています。
「微笑みの街」と呼ばれるネグロス島の中心都市。人の温かさと穏やかな物価が魅力で、費用を抑えてじっくり学びたい人の穴場です。日本人が少ない環境で英語漬けにしたい人にも。
穏やかな地方都市。日本人が少なめの環境で英語漬けになりたい人、費用を抑えたい人に向いています。「あえてセブ以外」の選択肢として人気が出ているエリアです。
世界的に有名なホワイトビーチの島。リゾート滞在と英語学習を両立する「ごほうび型」の留学ができます。がんばりすぎない留学がしたい人、休暇を兼ねたい社会人に。
フィリピンの首都。都市生活のインフラが揃い、ビジネス・キャリア寄りの留学や、就活・インターンと組み合わせたい人に。刺激の多い環境が好きな人向けです。
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