PHILIPPINES — STUDY ABROAD GUIDE
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費用・学校・期間・ビザ・現地の暮らしまで、フィリピン留学を決めるのに必要なことを 1 ページにまとめました。金額は提携校の料金表から、体験談は実際に行った人の記録から引いています。
CONTENTS
What is it?
フィリピンの語学学校に通い、寮で生活しながら英語を学ぶ留学です。授業の中心がマンツーマンであること、学費・宿泊・食事がひとつの料金にまとまっていることが、ほかの国との大きな違いです。
1 日の授業のうち多くが講師と 1 対 1 です。グループ授業だと発言の回数が限られますが、マンツーマンでは話す時間がそのまま自分の時間になります。授業数は学校とコースで変わり、1 日 4〜8 コマが一般的です。
多くの学校が校内または隣接した寮を持ち、平日の食事もついています。家探しや自炊が要らないぶん、生活の立ち上げに時間を取られません。何が含まれるかは学校ごとに違うので、申し込み前に内訳で確認します。
入学日が毎週月曜の学校が多く、1 週間から受け入れています。「まず試したい」で 1〜2 週間、基礎を作るなら 4〜12 週間と、目的に合わせて期間を選べます。
直行便でおよそ 4〜5 時間、時差は 1 時間です。移動の負担が小さく、社会人の休職や学生の長期休みでも組み立てやすい距離にあります。
How much?
学校によって金額はかなり違います。まず「どのあたりの幅なのか」を実際の料金表から示し、そのうえで内訳と、条件を入れて計算する方法を並べます。
いちばん安い学校12.2万円
まんなかあたり23.9万円
いちばん高い学校47万円
※ 提携66校のうち、4 週間の料金が公表されている66校の比較です。学費と寮費の目安で、コース・部屋タイプ・時期で変わります。ドル建ての学校は 1 ドル 160 円で換算しています
留学の費用は「日本で払うもの」と「現地で払うもの」に分かれます。学費だけを見て決めると、現地で払う分が抜けます。
JP日本で払うもの
学費— 授業料。コースと期間で変わります
寮費— 部屋タイプで変わります。1人部屋がいちばん高い
入学金— 学校ごとに設定。1〜2万円程度
航空券・保険— 自分で手配できます。手配サポートは無料
PH現地で払うもの
SSP— 語学学校で学ぶための許可。期間に関わらず必要
教材費— 使うテキストの分だけ
電気・水道代— 寮での使用分を実費で精算
ビザ延長費— 30日を超えて滞在する場合
お小遣い— 外食・週末の移動・洗濯など
現地で払う分は学校と期間で変わります。航空券や現地費用まで含めた例は費用のページに置いています。
学校・コース・部屋・期間を選ぶと、学費と寮費の合計をその場で計算します。登録は要りません。
66 校ぶんの料金表は順次取り込んでいます。まだ計算できない学校は、見積もりか LINE で聞いてください。学校ごとの料金の目安はこちら。
セブ
4週間:$1,750〜
✎ どんな学校?
実績豊富な老舗校かつ新校舎で快適 マクタン島に位置しリゾートエリアまで近い IELTSの公式試験会場認…
セブ
4週間:$1,970〜
✎ どんな学校?
スパルタ規則で勉強に集中できる環境 最大8カ国の多国籍な生徒がいる環境で国際交流が期待で…
セブ
4週間:240,800円〜
✎ どんな学校?
親子留学先として人気の学校 日系にもかからず多国籍な環境 日本資本校で最大級のマンモス校 門限な…
セブ
4週間:151,600円〜
✎ どんな学校?
リーズナブルな費用ながら質の高い授業を提供 セブ市内の中心に校舎を構え、スーパーやモー…
残りの学校も料金表を順次取り込んでいます。取り込みが終わった学校から、シミュレーターで総額が出せるようになります。
Voices
セブリッジから留学した人の記録が166件あります。良かったことだけでなく、思っていたのと違ったことも載せています。

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How long?
期間で変わるのは費用だけではありません。何ができるようになるかが変わります。迷ったら、行ける長さから逆算します。
学校の雰囲気と、マンツーマンの授業がどういうものかを体験する期間です。英語力の変化を期待するには短いですが、「留学が自分に合うか」を確かめるには十分です。
いちばん選ばれている期間です。最初の 1〜2 週間で生活と授業に慣れ、残りで話すことへの抵抗が下がります。単語や文法が大きく増えるというより、聞き取りと反応が変わります。
文法をやり直しながら、話す練習を積める長さです。学校を移ったり、コースを途中で変えたりする余裕もあります。休職や休学で来る人が多い期間です。
試験のスコアを取る、ワーキングホリデーや欧米留学の前の準備にする、といった目的で選ばれます。長期割引がある学校が多く、1 週間あたりの単価は下がります。
Visa
フィリピンは短期ならビザなしで入国できます。ただし語学学校で学ぶには別の許可が要り、滞在が長くなると手続きが増えます。
パスポート — 滞在期間+6 か月以上の残存期間
帰りの航空券 — 入国時に提示を求められることがあります
ビザなし滞在 — 30 日以内なら不要です
01SSP — 語学学校で学ぶための許可。期間に関わらず必要で、学校が申請します
02ビザ延長 — 30 日を超えて滞在する場合。学校が案内します
03ACR I-CARD — 59 日を超える滞在で必要になる外国人登録証です
手続きの費用は現地で払います。金額は時期によって変わるため、申し込みのときに最新の額をお伝えします。制度そのものが変わることもあるので、出発前にもう一度確認します。
Steps
いまの英語力・目的・行ける時期・予算を伺って、条件に合う学校を絞ります。オンラインで 90 分ほどです。この時点では申し込みではありません。
見積もりを確認して、申し込みます。学校の空き状況を押さえたうえで進めます。
学費を支払い、学校側の入学手続きが進みます。SSP など現地の許可も学校が準備します。
航空券・海外保険・持ち物を揃えます。何を持っていくかは学校と期間で変わるので、確定した学校に合わせて案内します。
空港から学校までは、学校のピックアップを使うのが一般的です。到着後はレベルテストとオリエンテーションがあり、翌日から授業が始まります。
期間に余裕があるほど学校の選択肢が広がります。人気校と繁忙期(3〜4 月・7〜9 月)は早めに埋まります。
Daily life
住むところと食事が学校についてくるぶん、生活そのものはシンプルです。日本と違う点をあらかじめ知っておくと、着いてからの戸惑いが減ります。
平日は朝から夕方まで授業があり、間に食事が入ります。夜は自習かフリーです。スパルタ型の学校では、平日の外出と夜の自習に決まりがあります。
学校の食堂で 1 日 3 食が一般的です。味の傾向は学校によって差があり、日本人向けに寄せている学校もあります。合わない場合に外で食べられるかは立地によります。
学校の Wi-Fi は日本と同じ感覚では使えないことがあります。オンライン会議や動画のやり取りが必要なら、SIM や eSIM を用意しておくと確実です。
現地での支払いは現金が中心です。両替は空港かモールでできます。クレジットカードが使える場所は限られます。
学校の敷地内と周辺は管理されていますが、夜間の一人歩きや人の多い場所での持ち物には注意が要ります。移動は配車アプリを使うのが確実です。
年間を通して暑く、雨季と乾季があります。屋内は冷房が効いているので、羽織るものが要ります。
お問い合わせいただきありがとうございます!
フィリピン留学の相場に関しては、期間や学校によって大きく変動いたします。
参考として、以下サイトをご参照くださいませ。
https://cebridge.jp/cebu-budget/
・留学期間
・留学時期
・ご希望の価格帯(費用重視・施設重視)
などお伝えいただければ、具体的なお見積りも作成可能となります!
セブリッジのサポートについて
お問い合わせから入学手続き、留学後まで一貫してサポートしています。
【無料サポート内容】
・条件に合った学校のご提案
・学校への申し込み手続き
・空港送迎の手配(空港送迎自体は有料)
・航空券の購入サポート
・海外送金手続き
・渡航前個別オリエンテーション
・到着後個別オリエンテーション
・留学中のオンラインサポート
・留学後のワーキングホリデーや2カ国留学の相談、手続き
弊社ならではの申し込み特典は以下となります。
【お申し込み特典内容】
①デポジット振込後、オンライン英会話受け放題!(10歳以上が対象)
②渡航35日前までキャンセル費1.1万円(学校規定のキャンセル料は別途請求)
③留学費用の振込期日は渡航の35日前まで
④最低価格保証&サポート手数料無料!
さらに、オンラインにて留学前〜留学中もお困りごとがございましたらスピード感を持ってサポートさせていただいております。
視察や体験留学への回数は非常に多く、現地スタッフとの連携も密に取れておりますので何かトラブルがあった際にもダブルでサポートさせていただける体制を整えております。
以上、ご参考になりますと幸いです。
この質問のページを見る1ヶ月の留学なら、現地支払い費用+お小遣いで5〜8万円程度を日本円で持参し、現地で少しずつペソに両替するのが最もレートが良くおすすめです。
この質問のページを見るフィリピン留学の現地支払い費用
昨今の物価上昇やフィリピン政府による各種申請費用の改定に伴い、現在は1ヶ月あたり約6万円前後の現地費用を見込んでいただくのが最も安心です。この費用には、SSP(特別就学許可証)の申請費、ACR-Iカード(外国人登録証)代、光熱費、寮のデポジット、教科書代などが含まれます。以前は4万円前後で収まるケースが多かったのですが、現在は余裕を持って6万円と想定しておくのが一般的です。
お小遣いを含めた総額の目安
現地での週末のアクティビティや外食、日用品の購入などを含めると、1ヶ月の滞在で合計4~6万円程度を準備される方が増えています。
特にバギオやセブ島でアクティブに過ごされる場合は、日本円を多めに持参し、現地のショッピングモールなどで必要に応じてペソへ両替することをおすすめします。
お支払い方法の注意点
現地費用は原則としてペソでの現金支払いとなります。一部の学校(English Fellaなど)を除き、クレジットカードでの支払いはできません。また、現地のATMでのキャッシングも可能ですが、機械の不具合でカードが吸い込まれる等のトラブルに備え、予備のカードを含めて2枚以上持参されるとより確実です。
ご検討中の学校によって、光熱費の計算方法(定額制か実費精算か)などが異なる場合があります。特定の学校における詳細な内訳を確認されたい場合は、いつでもお調べいたします。
この質問のページを見るフィリピン留学の基本費用は直接申し込んでも変わりません。語学学校によってはエージェント独自の割引が適用されるため、エージェントを経由した方が安く済むケースもあります。
複雑な入学手続きや海外送金を丸ごと任せられます。無料オンライン英会話やオリエンテーションといった渡航前サポートも受けられます。
支払額が変わらない、もしくは安くなるうえに準備の手間を減らせます。エージェントを利用して手続きを進める形がスムーズです。
はい、全く問題ありません。講師は初心者に教えるプロで、ジェスチャーや絵を使い「沈黙」を「学び」に変えてくれます。最初の3日間は知恵熱が出るほど疲れるかもしれませんが、1週間後には英語で冗談を言い合えるようになりますよ。
この質問のページを見るマンツーマン授業とグループ授業にはそれぞれ異なる特徴があり、ご自身の学習目的やスタイルに合わせて組み合わせることが効果的です。それぞれのメリットとデメリットをまとめました。
マンツーマン授業のメリットとデメリット
マンツーマン授業の最大の利点は、一人ひとりの学習速度や理解度に合わせた個別対応が可能な点です。講師の注意が学生一人に集中するため、苦手分野の克服などニーズに応じたカスタマイズ指導が受けられ、学習の集中度も高まります。また、疑問に思ったその場で質問し、即座にフィードバックを得られるため、理解の遅れを防ぐことができます。
一方で、グループ授業に比べて費用が高くなる傾向があるのがデメリットです。また、常に講師と対面し続けるため、人によってはプレッシャーを感じてしまう場面もあります。
グループ授業のメリットとデメリット
グループ授業のメリットは、マンツーマンに比べて費用を抑えられる点にあります。また、他の学生との交流を通じて多様な視点に触れることができ、ディスカッションなどを通じて実戦的なコミュニケーション能力やチームワークを養うことが可能です。周囲の仲間の存在が刺激となり、学習意欲やモチベーションの維持につながることも多いです。
反面、学生一人ひとりの細かなニーズに合わせた指導は難しくなります。クラス全体のペースに合わせる必要があるため、個別の理解度に応じた柔軟な進行がしづらいのが難点です。また、他の学生の存在によって集中力が分散したり、質問が重なるとフィードバックが遅れたりする可能性もあります。
選び方
どちらの形式も、特定の状況やニーズに応じて選択することが重要です。フィリピン留学の多くはこれらをバランスよく組み合わせたカリキュラムを提供しています。まずはマンツーマンで基礎を固め、グループクラスでアウトプットを試すといった、目的に合わせた最適な構成をご提案させていただきます。
現在の英語レベルや、特に伸ばしたいスキルに基づいた具体的なクラス配分について詳しく確認されたい場合は、いつでもご相談ください。
この質問のページを見るI.BREEZE校 40%
CIA 30%
EV ACADEMY 40%
お子様の年齢別受け入れ学校一覧
0歳から2歳前後
セブ島のCIECやUniverse English School Cebuには校内にキッズルームが完備されています。1歳からはELSA、First English、Coco Englishなどが受け入れ可能です。2歳からはSMEAG Capital(Bee)やPILAが対象となりますが、PILAでの親御様のレッスン内容については読み聞かせになる可能性があるため事前の相談が必要です。
3歳から5歳
3歳からは幼稚園付きのCIEC、4歳からはCLARK WE ACADEMYが選択肢に入ります。5歳になると選択肢が大きく広がり、セブ島のGLC、First English、English Fella 2、CPILS、Philinter、SMEAG Encantoのほか、クラークのCIPなどが受け入れ可能です。
7歳から8歳以上
7歳からはGLCやCPIに加えて、CIAも対象となります。ただしCIAは3月、4月、7月、8月の通常受け入れを停止しており、この期間はサマーキャンプのみの実施となる点に注意してください。8歳からはPILAやクラークのEG ACADEMYも受け入れ対象となります。
お申し込みとデポジットのルール
親子でお申し込みの場合、入学金や授業料の精算形態によって現地デポジットの額が変わります。お申し込みとお支払いが別々の場合は2名分、お申し込みとお支払いが一括の場合は1名分のデポジットが必要となるのが一般的です。
セブ島のお子様向けおすすめ施設
滞在中のアクティビティとして、フィリピン最大級の水族館であるセブ・オーシャン・パークや、スライダーが充実したJパーク・アイランド・リゾートのウォーターパークが人気です。リーズナブルに楽しむならウエスタンラグーン、自然の中でのジップラインや乗馬ならパパ・キッツ・マリーナが適しています。
お買い物や食事を楽しむ際は、巨大な屋上公園があるSMシーサイド・シティや、緑豊かな中庭で遊べるアヤラ・センター・セブが便利です。週末の夜にはITパークで開催される屋台村のスグボ・メルカドでローカルフードを味わうのも良い経験になります。
お子様の正確な月齢や、ご希望の渡航時期に合わせた空き状況の確認が必要な場合は、いつでも詳細をお調べいたします。
この質問のページを見るフィリピン・セブ島留学では、学校側に空室があり、手続きが可能な場合のみ出発の前週までお申込みいただけます。 ただし、留学費用のお振込は前週の水曜までに確認できない場合は、お申込みをお断りさせていただきますので、予めご了承くださいませ。 目安として、ご希望の学校が決まっている場合は、2~3ヶ月前までのお申込みをおすすめします。
この質問のページを見るフィリピン・セブ島留学では、原則として日曜日入寮、土曜日退寮となります。 入学日は毎週月曜となります。 前泊、延泊は追加費用が必要となりますので、ご注意ください。 学校ごとに料金は異なりますので、お問い合わせくださいませ。
この質問のページを見るキャンセルに伴う費用は、学校側の規定分とエージェント側の手数料の2種類に分かれます。
学校のキャンセル費用は各校で条件が変わります。申し込み時にお送りするキャンセル規定に目を通してください。
弊社セブリッジのキャンセル費用は学校側の請求とは別に発生します。フィリピン留学単独のお申し込みであれば、渡航35日前までの取り消しは1.1万円となり他社の1/3程度とリスクなくお申し込みいただけます。
航空券に関しては、旅行代理店との契約がある為、弊社でまるっとお任せ頂くことも可能です。 海外保険に関しては、ご自身での加入をお願いしております。オンライン保険会社であれば5分ほどで手続きが可能です。 航空券、海外保険ともにご自身で手配していただいても問題ございません。
この質問のページを見る・出発日から半年以上+滞在日数の有効期限があるパスポート ・入国から30日以内の出国航空券 ・eTravelの登録 14歳以下の単独渡航者は、事前にWEG申請が必要です。
この質問のページを見るフィリピン・セブ島留学では事前の申請は不要です。フィリピン留学は、観光ビザで滞在する為、事前に大使館等に行く必要はございません。滞在が4週間を超える場合の延長手続きは現地学校スタッフが代行します。
この質問のページを見るSSPは「特別就学許可」、SSP E-Cardは外国人登録カードです。留学期間に関係なく必要で、学校スタッフが申請代行します。 SSP:7,500ペソ/最長6か月、SSP E-Card:4,500ペソ/1年。
この質問のページを見るACR-Iカードは、観光ビザで60日以上滞在する人に必要な外国人登録証です。 現地学校スタッフが代理申請を行います。取得費用は4,500ペソ、有効期限は1年間です。
この質問のページを見る日本と比べると良くないですが、犯罪数は減少傾向です。外国にいる意識と対処法を持つことでリスクは下げられます。詳細は弊社治安記事をご参照ください。
この質問のページを見る日本資本の学校の傾向や、ふりかけ・インスタント味噌汁の持参を推奨。味の好みが偏った際の「味変アイテム」として重宝します。
この質問のページを見るインフラの現状(日本ほど強くない)を理解しつつ、バックアップとして現地SIMでのテザリング環境を整えておくと安心です。
この質問のページを見る持参必須の持ち物は、パスポート・航空券のEチケット・保険証の証書となります。 その他、必要な持ち物に関しては、弊社サイトの持ち物リストをご参照ください。
この質問のページを見るChoosing
学校に直接申し込むこともできます。エージェントを通す意味があるとすれば、学校を比べる材料と、行ってからの後ろ盾があることです。判断するために聞いておくとよい 4 つを挙げます。
Q1手数料はいくらか
学校に直接申し込むのと金額が変わるかを聞きます。セブリッジは手数料をもらわないので、学校に直接申し込むのと同じ金額です。
Q2その学校を見ているか
実際に行った人の話か、資料の受け売りかで、答えの具体性が変わります。学校の弱点を聞いたときの答えでだいたい分かります。
Q3現地に人がいるか
学校とのやり取りや、体調を崩したときの対応で差が出ます。誰がどこにいるのかを聞いておきます。
Q4合わない可能性を言うか
すべての人にフィリピン留学が向くわけではありません。条件を聞いたうえで「別の選択肢もある」と言うかどうかは、判断材料になります。
Schools
セブリッジが扱っている66校を、すべて料金の目安つきで載せています。学校名を押すと、施設・コース・写真・その学校の体験談が見られます。
※ 金額は学校が公表している 4 週間の目安です。コース・部屋タイプ・時期で変わります。「総額を計算できます」の学校は、上のシミュレーターで内訳つきの合計を出せます。
同じフィリピン留学でも、学校によって過ごし方がかなり違います。迷ったら目的から絞るのが早いです。
AIに質問
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